跳ね回る弾で敵を一掃!
弾幕シューティング風アクションRPG!
『ドラゴンバレッジ(元バウンドストライカーズ)』は大量に押し寄せてくる敵を跳ね回る弾で撃退するアクションゲームです。特徴てきなのはドラゴンが吐くショット(弾)はマップの壁やギミックに当てる事で反射します。フェーズが進行するとショットを変化させたり強化させるカードを選択する事が可能です。それによって独特の進化を遂げたり、属性が強化されより攻略を有利に進める事ができます。
敵を倒すと宝箱がドロップされ、手に入れられる装備の効果はランダム生成されます。マップ枚に特効ともいえるビルドが存在するので、戦略的に立ち回る事で効率的に攻略ができます。最強の装備を手に入れるために何度もダンジョンに潜ったり、独自のシステムの「ステージ生成」で潜る度に変わるゲーム体験を楽しんだりと遊び方に幅があるのも特徴です。
実際にゲームをプレイして魅力を分析
特徴や魅力を調べるため、ゲームをプレイし、特徴となりうる要素を抽出・分析しました。
特に印象的なのは以下の要素です。
- わちゃわちゃ楽しいアクション
- カード強化・進化による成長
- ランダムドロップ装備
- 跳弾による思考戦略もありのバトル
- キャラ毎の属性による相性
- カード選択における戦略性
- 操作が簡単!
プロモーションに関わる用途や各種SNS用のPV
本作では日本語、英語版と二つの言語で作成するPVになります。ストアのトップに掲載する用途やそのまま広告でも配信できる様な構成の動画です。勿論SNSに上げる用途でも使用できる様な想定で作成しています。みんな大好き視聴しやすい15秒尺です!
この訴求で見込める効果
- ゲームの認知(販売ページでの訴求、SNSなどでのPR)
- ゲームの世界観を伝える(プレイ欲を煽る)
- プレイ動画をテンポよく見せる(プレイ欲を煽る)
- 世界観、キャラクターの魅力を伝える(既存ファンに向けた認知)
- どんなゲームかをプレイ動画で見せる(プレイ欲を煽る)
- エンドカードでプロダクト情報紹介(販売サイトへ誘導)
全体のストーリー
冒頭部分でヒキのあるプレイ映像をしっかりと訴求。テキストのチョイスも英語版を考慮して短いワードでダイレクトに訴求できるワードを使用しています。例えば「狙って」で敵へカーソルを合わせている視覚的に分かりやすい映像を見せ、「選んで」でカード選択画面を見せるなど、テキストとシーンをリンクさせて見せる事で遊び方の訴求を兼ねています。見せ場としてのシーンも入れつつ、そのままエンドカードでプロダクト訴求といった流れになっています。
構成案
クリエイティブのこだわり
クリエイティブのこだわりは動画のテンポやテキストの印象付けのためのアニメーション、シーンによって異なる演出などです。クリエイティブのこだわりと直接関係はないのですが、理解できるまで実際にゲームを遊ぶことによって、ゲームの見せたい部分、どこか見栄えするかなどの解像度を最大限に上げる事が制作にも反映されていると思います。開発者とユーザーを繋ぐ役割の我々が率先してゲームを遊び、理解する事がゲーム広告における何よりも重要な事だと認識しています。

