体験した事のないスピーディー対局!
英単語でアガる麻雀ライクゲーム!
『WORJONG』26種類のアルファベット牌で3文字の英単語を作り、4つの単語を集めてアガリを目指す麻雀ライクなゲームです。思い浮かべる麻雀のまったりとした雰囲気とは違い、スピード感のあるテンポで進行していく対局はストレスなく遊べます。誰かがアガっても手牌がそのまま進むため、大きな手を狙うのも現実的な戦略です。安い手でたくさんアガるか、はたまた一発逆転の大きな手を狙うのも打ち手次第!
オリジナルの役もあるので気付かないうちにとんでもない大役をテンパってるなんて事も…CPU戦で遊び方を覚えてオンライン対戦で駆け引きを楽しむ。フレンドだけで遊んだり知らない誰かと対局したり、テンポが早いのでちょっとした時間の隙間でも楽しめます!
ゲームを分析、魅力ポイントの洗い出し
特徴や魅力を洗い出すため、要素を抽出・分析しました。
特に印象的なのは以下の要素です。
- スピーディーに進行する高速対局。
- シンプルな英単語なので覚えやすい。
- オリジナル役の成立時の爽快感!
- オンライン対戦。
- 想像している10倍くらいアガれるのでストレスがない。
販売サイトでのPR、広告展開など様々な媒体に向けたPV
30秒の尺の中で「どんなゲームか?」「どんなシステムか?」「アピールしたいポイント」を要素として組み立てました。この動画だけでゲームの雰囲気が伝わる様な構成になっています。
この訴求で見込める効果
- ゲームの認知(販売ページでの訴求、SNSなどでのPR)
- プレイ動画で雰囲気を伝える(プレイ欲を煽る)
- 最低限のシステムを伝える(プレイ欲を煽る)
- ゲームの推しポイントを訴求(プレイ欲を煽る)
- エンドカードでプロダクト情報紹介(販売サイトへ誘導)
全体のストーリー
ボードゲームなので、ただ淡々とプレイ動画を組み立てるだけでは画面代わりがなく、退屈な動画になってしまうので、要所要所でサイズを変えたりテンポを意図的に変えたりしています。その上でしっかりとシステムを紹介できる様な構成になっているので、見やすくゲームについての理解がしやすい動画になっていると思います。
構成案
クリエイティブのこだわり
ゲーム動画の邪魔をしないトンマナのテキストやアニメーション、冒頭のオープニング演出など、「らしさ」の中に見やすくなるための工夫を盛り込んだり、テンポ良く見れるようにサイズを変更したりしています。その上で外せない要素を説明する部分はしっかりと視線が行くように誘導するなど、細かい部分のこだわりがしっかりと詰め込まれています。
