東京ゲームショウ2022に行ってみたレポート~part2~ | ゲームの動画広告支援「Mr.GAMEHIT」ブログ
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東京ゲームショウ2022に行ってみたレポート~part2~

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ディレクター

毛利 優棋

こんにちは。Mr.GAMEHITのディレクター、毛利です。
引き続き、9月15日(木)から9月18日(日)までの4日間、幕張メッセで開催された「東京ゲームショウ2022」の来場レポートpart2をお届けしたいと思います。

東京ゲームショウ2022に行ってみたレポート~part1~はコチラ

正直、会場の魅力を紹介していくといくら書いても、書きつくすことはできないのではないかと思うくらいに話題性や注目度の高いブースやゲームが多く、コロナ禍で開催できなかった際に溜まったエネルギーをひしひしと感じることができました。

※会場マップはコチラ
https://tgs.nikkeibp.co.jp/tgs/2022/jp/display/food.html
※出展一覧はコチラ
https://tgs.nikkeibp.co.jp/tgs/2022/pdfB/jp/tgs0831newsjp.pdf

ご存じの通り、広大な幕張メッセの会場では様々なコーナーがあり、色々なジャンルのブースが出展・展示を行なっていました。今回はその中でもインディーゲームコーナーを中心にご紹介させて頂きます。その前に、まずはこちら!

ピックアップブース CREST

インディーゲームコーナーへ向かう途中、CRESTさんのめちゃくちゃカッコイイブースの魅力に足が思わず止まりました。
ブースのコンセプトがサイバーパンクという点もグッと気持ちを惹きつけられた要因と言えますが、それ以上に『DIMENTION GIRL -次元少女-亜空間こねる』の可愛さとかっこよさに一目でやられたということは伝えさせていただきたい。

雰囲気、配色、世界観がとてもイイ!!
亜空間こねるちゃん可愛すぎるでしょ。

DIMENTION GIRL -次元少女-亜空間こねる

2023年夏に公開予定のローグライト・横スクロールアクションゲーム。二人で一つの体を共有する次元少女-亜空間こねる-と戦闘用アンドロイド-ソクラテス-が謎の組織に汚染されたシンジュクシティを救うため敵をぶっとばしながらビルからビルへと駆け回ります。特設サイト、Twitterは今後とも要チェック!

この他にもCRESTさんのブースでは複数のタイトルが展示されていました。

ARIA CHRONICLE -アリアクロニクル-

魅力的なキャラクターが繰り広げる大冒険。1度クリアしたダンジョンでも気が抜けない変化するダンジョン・戦略的なバトル・奥深い育成要素など、さくさくプレイはもちろん、じっくりやり込み要素、ボリュームもGOODなRPGです。

PROJECT TACHYON -プロジェクト タキオン-

アリアクロニクル制作会社STUDIO N9の新作ゲーム。時間を飛び越えることのできる特殊エージェントが来る災害を止めるため、過去に回帰しながら巨大な敵と戦闘を行うローグライト・プラットフォーマーシューティングゲーム。ブースではPVが初公開されて注目を集めていました。

METALLIC CHILD -メタリックチャイルド-

2021年韓国で開催された「G-STAR2021」内で開催されたkorea Game Awardsで優秀賞を受賞したローグライト・コアアクションゲームです。TGS2022の期間中に1周年を迎えた本作は会期中に新DLC「アダマント」の情報を発表し注目を集めました。

BLACK WITCHCRAFT

2022年9月27日に発売されたゴシックアクションアドベンチャー。ゴシック小説「アッシャー家の崩壊」をモチーフとし、総テキスト量12万文字という大ボリュームの本作が見せつけるダークな世界観とミステリアスなステージ構成、シナリオ面など見どころは満載。

ALTF4

海外で人気の高いアクションゲーム。あまりの難易度に発狂するプレイヤー多数と話題の本作は国内でも中毒性の高さからプレイヤーが増加しています。世界観は独特で、障害物を簡単操作&設置アイテムを使ってゴールを目指すのですが、想像している以上に癖の強いゲームなので実際にやって欲しい。

CRESTさんのブースでは突然の訪問にも関わらず広報担当の鈴木様が丁寧に対応をして下さいました。お忙しい中、本当にありがとうございました。この場を借りて改めて御礼申しあげます。
今後も注目タイトルの多いCRESTさんを是非ともチェックしてみてください。

注目タイトル

ここからはインディーゲームエリアにて気になったブース・タイトルをいくつかご紹介させて頂きます。

この案内を見てもわかる通り、非常に多くのゲームが出展されている中で気になるタイトルやブースは非常に多くてとてもチョイスに困ります。

コーラスワールドワイド

コーラスワールドワイドは2013年3月に設立された同社は欧米を中心に海外のゲームソフトを日本やアジアのゲームファンに提供しているパブリッシャーです。東京ゲームショウ2022では6タイトルを展示していました。

A Space for the Unbound 心に咲く花

インドネシアの有力クリエーター達が手を組んだ意欲作。90年代東南アジアの風景を美麗ピクセルアートで表現、ストーリー&音楽にも注目。

リードオンリーメモリーズ:ニューロダイバー

2064:リードオンリーメモリーズの系譜を継ぐサイバーパンクアドベンチャー。「ES88」というエスパーの主人公と、人工頭脳の同僚である「GATE」が悪の超能力者を追うアドベンチャーゲーム。

フランクアンドドレイク

「フランケンシュタイン」と「ドラキュラ」という睡眠サイクルの異なる2人の同居人が直接会話ではなく、お互いに残す手紙・ノートによって物語が展開されるターンベースの物語アドベンチャー。

ロストインプレイ

兄妹で冒険にでかけて夢の世界を探索し、謎を解いてストーリーを進めていくパズルや謎解きミニゲームが詰まったアドベンチャーゲームです。会話はなく、すべて視覚的に伝わるように工夫されています。

ヴァーニーレイク(発売未定)

コーヒートーク ~エピソード2~

今回はコーヒートーク ~エピソード2~を取り上げたいと思います。

コーヒートーク ~エピソード2~

ゲームの特徴や魅力ポイント

コーヒートーク ~エピソード2~は前作の世界の新しく独立した物語。オルタナティブ・シアトルの珈琲店を舞台にストーリーが進むノベルゲームです。人間やサキュバス、エルフなど様々な種族が生活する世界の珈琲店でバリスタとなり、お店を訪れるお客さんの悩みを聞き、会話を進めながら飲み物を提供していきます。

どんなユーザーが楽しめるか

ビジュアルノベルゲームが好きなユーザーは是非ともプレイして欲しい。シナリオ面は作り込まれており、本作では更なるブラッシュアップが施されストーリーの分岐、キャラクターの増加、新要素が追加されているので前作を知っているユーザーにも改めて手に取って違いを感じて欲しい。
BGMはもちろんインドネシアのトップゲームミュージックコンポーザーであるAndrew Jeremyが作曲しているのでこちらも注目。

動画広告にしたらどんな訴求が考えられるか

・シナリオ訴求
・キャラクター訴求
・ドリンク提供訴求

この訴求で見込める効果

なんてことの無い会話の中で分岐するシナリオ面はユーザーをゲームにグッと引き込むことができるポイント。新しい登場キャラクター、それも様々な種族という点はこのゲームの大きな魅力なのでこちらもうまく見せていきたい。
バリスタとしてドリンクを提供する際のシーンは本作の醍醐味ではなくてはならない要素だから外せない。特にラテアートは本格的で魅力的な要素なのでユーザーに見せるべきポイントだと思います。

プレイを終えた感想

見た目で引き込まれ、ストーリーで引き込まれ、音楽で没入させられてしまう。そんな体験ができる本作は時間を忘れてお客さんとの会話、そしてドリンクの提供と、本当にバリスタになってお客さんと会話をしているように錯覚させられます。
今回はどんなトロフィーの獲得条件があるかという点も気になるポイントとなります。珈琲を淹れてお客さんに提供して喜ばれた時の嬉しさ、そしてシナリオを早く進めてみたい。今から発売が楽しみな一本です。

パブリッシャー:コーラスワールドワイド

ジェムドロップ・COGEN: 大鳥こはくと刻の剣

大鳥こはくちゃんカッコイイ&カワイイ!

ゲームの特徴や魅力ポイント

COGEN: 大鳥こはくと刻の剣は新感覚2Dの剣げきアクションゲームです。最大の特徴は即死した瞬間から3秒間だけ時を戻せる時間逆行(ウロボロスシステム)にあり、時間を戻して最善なアクションを見つけてステージクリアを目指します。

どんなユーザーが楽しめるか

主人公の剣げきアクションがとにかく爽快、時間逆行のアクションはもちろん、死にゲーのストレスも軽いのでアクションゲームが好きなユーザーはプレイするべし。
追加シナリオ&プレイ可能キャラクターも充実していてボリュームが欲しい、やり込みたいユーザーも満足できるはずです。

動画広告にしたらどんな訴求が考えられるか

・キャラクター訴求
・シナリオ訴求
・アクション訴求

この訴求で見込める効果

登場するキャラクターがとても魅力的。それはゲーム画面の中はもちろんストーリーをつなぐ幕間でも感じられるので強めに押すことでユーザーのハートをキャッチできる。
シナリオ訴求では謎を中心に、もっと知りたい欲求を刺激することで実際のプレイへとつなげられます。アクション訴求は最大の見せ場、本作はシーン別、操作キャラ別でバリエーションも多く作ることができそうです。RTA(リアルタイムアタック)要素もあるので、ユーザーへの露出を意識して是非とも広告に活かしていきたい。

プレイを終えた感想

死にゲーでも死にゲーじゃない。時間を最大3秒戻せるシステムが非常にうまくはまっている作品だと思いました。キャラ操作の難易度も初心者は扱いやすく、慣れてくるとテクニカルなことができるようにもなっていくのでやりごたえも十分あるので2D剣げきアクションゲームでこのタイトルは本当におススメの一本!
Nintendo Switch版PlayStation版STEAM版は体験版もプレイ可能なのでHPを要チェック!

企画・開発・販売:ジェムドロップ株式会社

room6・ヨカゼ

ヨカゼとは、情緒ある体験を持つゲームをリリースするために立ち上げられたインディーゲームレーベルです。パブリッシャーの枠を超えた新しいインディーゲーム共同体として活動をしており、京都出町柳でインディーゲーム開発とパブリッシングを行っているroom6を母体としつつ、個人開発者や他社パブリッシングのゲームでも参画が可能というユニークな取り組みを行なっています。
アンリアルライフの作者でもあるhako生活が「ヨカゼ」のブランドマネージャーとしてレーベルのブランディングやマネジメントを行っており、独特の雰囲気と空気感に惹きつけられるユーザーは多いはず!
東京ゲームショウ2022では9タイトルを展示していました。

アンリアルライフ

記憶喪失の少女が「触ったものの記憶を読み取る力」を駆使して、消えた先生を追う2Dアドベンチャー。ゲームの雰囲気、そしてBGMがすごくいい作品。

World for Two

崩壊後の世界で博士とアンドロイドが生命を作り出すアドベンチャーゲーム。崩壊後の世界が美しく描かれている他、場所に寄ってのサウンドの変化も楽しんで欲しい。

幻影AP-空っぽの心臓-

ボカロP/イラストレーター/アニメーターである、はるまきごはんの世界を歩けるアドベンチャーゲーム。はるまきごはん作品の過去作に登場したキャラクターたちにも出会えるのが嬉しい。

From_.

水に囲まれた世界「水の国」の郵便屋さんである主人公にとんでもないものが取り憑いてしまいます。手紙で想いを繋げてそこからある事実を知っていくアドベンチャーゲーム。

ghostpia

絵本のような温かみのあるヴィジュアルと、グリッチとノイズに彩られたノスタルジックな表現が特徴のヴィジュアルノベル。いい意味で先入観を裏切ってくれる作品で「読む映画」という表現に納得。

OU

児童文学の中に迷いこんだような手書きの世界とギターをはじめとした暖かな生演奏が特徴の、手作り感にこだわったアドベンチャーゲーム。プレイした人の「今」または「未来」においてプレイ体験が一つの「財産」となることを目指し、挑戦している作品です。

狐ト蛙ノ旅 アダシノ島のコトロ鬼

キツネの少女とカエルが流れ着いたアダシノ島を舞台に、闇夜に潜む人ならざるものの手から逃れ家に帰る方法を探す3Dアドベンチャーゲーム。雰囲気のあるグラフィックとBGMそして、鬼の怖さを体験してほしい。

Recolit

今回はこの中からRecolitを取り上げたいと思います。実は第1回東京ゲームダンジョンで見かけていたのですが、ブースが盛況すぎて試遊できなかったので今回、東京ゲームショウ2022では念願叶った形となります。

Recolit

ゲームの特徴や魅力ポイント

Recolitは真夜中の町で明かりを頼りに進んでいくドット絵ナゾ解きアドベンチャーゲームです。「明かりの中で見えるもの=使えるもの」を利用してストーリーを進めていきます。
かわいいキャラクターの操作、アクションはもちろん、音楽がとてもうまい使い方をしている作品だと思うのでサウンド面も是非とも楽しんで欲しいゲームだと思いました。

どんなユーザーが楽しめるか

謎解きアドベンチャーが好きなユーザーはもちろん、ゲームの雰囲気をみて引き込まれる人も多いと思います。その直感に従ってプレイすればすぐに物語の中の世界観に入り込める牽引力があるのでぜひとも確かめて欲しい。

動画広告にしたらどんな訴求が考えられるか

・世界観訴求
・シーン訴求
・アクション訴求

この訴求で見込める効果

ドット絵のかわいらしいキャラクターや、背景などの世界観をユーザーに感じさせることで興味を引く効果は大きいでしょう。
序盤の不時着シーンはもちろん、ストーリーが進む際のシーン、謎解きのアクションや選択肢などは訴求ポイントとして有効だと思います。静かでしっとりと、視覚と聴覚を通して心に刺さるような動画広告はユーザーに響きそう。

プレイを終えた感想

このゲームの世界観なのか、空気感にやられてしまい、序盤(浜辺でのシーン)で涙ぐんでしまいました。夜の雰囲気と音楽、そしてシナリオの雰囲気がプレイヤーの静の感情を刺激する体験はとても気持ちが良かったし、シナリオを進めていき結末が非常に気になるタイトルです。
開発中のタイトルとなるので進捗はHPでチェックすべし。
お忙しい中、ブースにて対応をして頂いた仲島様、本当にありがとうございました。この場を借りて御礼させていただきます。

credit
むじ – いろいろ
丸ダイス – プログラム、レベルデザインなど
Tondo – 体験版の英語翻訳
つよみー – 楽曲、SE制作

フィールセルカゲームズ・PLANTS With5elements

ゲームの特徴や魅力ポイント

フィールセルカゲームズさんのブースで気になったゲームはPLANTS With5elementsです。妖精を操りゴールを目指す「ピクセルアート」のアクションパズルゲームです。
妖精が土から植物を生やすことができ、この植物を生やしたり枯らしたりすることで道を開いてゴールを目指します。

どんなユーザーが楽しめるか

かわいいドット絵のキャラクターやマップは見ているだけでも楽しくなってしまいます。いい意味でのゆるい雰囲気、それでいて練られているパズルは幅広いユーザーが楽しむことができそうです。

動画広告にしたらどんな訴求が考えられるか

・ストーリー訴求
・キャラクター訴求
・パズルアクション訴求

この訴求で見込める効果

洞窟で封じられていた妖精が目覚めて外の世界へと旅立つというストーリー部分を訴求することで、ユーザーをこのゲームへ惹きつける効果が見込めます。「ピクセルアート」のキャラクターはどこか懐かしさを感じさせるので、そのアクションと共に見せていきたい。
パズルアクションは基本的な土から生やす、植物を枯らすのはもちろん、その他ブロックの使い方を織り交ぜることで他のパズルゲームとの差別化を図り興味を持ってもらえると思います。

プレイを終えた感想

カジュアルでかわいいパズルゲームという見た目に騙されてはいけない。色々な効果があるブロックを使うアクション要素もあるので、通常のパズルゲームよりも奥深いので難易度もそれなりにあるから、ついのめり込んでしまうはず。
ステージ攻略の手順、戦略的な面が気になっているので今後の開発状況、進捗は要チェック。

フィールセルカゲームズさんではモチモチうさぎのかわいい戦略的なリバーシ―「ハングリーバニー」も展示されていました。とってもモチモチなウサギがミッションをクリアしていく本作は癒し効果絶大なのでこちらもおススメです。

開発元:株式会社Feelcerca

ストロマトソフト ウィッチ・アンド・リリィズ

ゲームの特徴や魅力ポイント

ウィッチ・アンド・リリィズは百合×迷宮をテーマに掲げている本格的3DダンジョンRPGです。同作は最高の百合RPGを開発するためのクラウドファンディングを実施しており、開始して一週間で目標に対して680%を達成、9月30日現在は915%に到達するなど話題性の大きいゲームです。
クラウドファンディングの目標額達成に伴い、ゲーム内容、世界観やできることが広がっていくので引き続きプロジェクトにも注目をしていきたい。

どんなユーザーが楽しめるか

百合というワードのインパクトは大きいものの、本格的なダンジョン、キャラクター育成要、世界観もしっかりと作り込まれているのでRPGが好きなユーザーも、百合が好きなユーザーも絶対に楽しめる作品です。

動画広告にしたらどんな訴求が考えられるか

・世界観、ストーリー訴求
・キャラクター訴求
・百合と絆訴求

この訴求で見込める効果

世界観、ストーリーは練り込まれているので、なぜ百合×ダンジョンなのかという部分などをユーザーに伝えることができればより興味を引くことができそう。
キャラクターの職業、性格、スキルなどの紹介を通して、パーティーの組み合わせが無限に広がっている点はやり込み要素をアピールに繋がります。
育成を進めカップルが成立すると、戦闘を優位に進めることができるシステムとなっているので、各キャラクターの百合と絆演出は本作で最も強い訴求ポイントとなるでしょう。

プレイを終えた感想

今回はブースで少しお話を聞くだけとなってしまいましたが、本格的なダンジョンRPGで、育成要素もしっかりとしている本作ですが攻略するためには百合要素が必要不可欠である点がとても面白いと思いました。
百合で絆を深めてダンジョンを攻略する、ワードを見ただけで間違いなく期待しかないと筆者は感じており、完成が楽しみで仕方がありません。気持ちのいいくらいに百合に振り切っているストロマトソフトさんが百合×ボードゲームを経て挑む、本作の進捗は要チェック。

開発元:株式会社ストロマトソフト

東京ゲームショウ 2022雑記~その2~

振り返ればまだまだ遊びたかったゲームが多く…あれはどうだったかな、これってどんなゲームだったかなと結局そのタイトルを調べて、触って、本格的に遊びだすものも出てきたりと楽しさがいつまで経っても無くならないことに気が付き東京ゲームショウというイベントの凄さを改め感じました。
今、パート2を書いているけれどまだまだ紹介しきれていない、注目のブースやゲームは残っておりますし、今後のゲーム業界を支えるクリエーターを育成している専門学校やスクールの紹介などもしていきたいと考えておりますのでどんどん執筆を進めています。

改めまして、当日にブースで丁寧にご対応をしていただいた担当者様、制作者様、スタッフの皆様、ほんとうにありがとうございました。これからパート3を執筆いたしますのでどうぞお楽しみに!

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